高コスパの陣幕をお探しなら100%コットンのMt.Gut焚き火陣幕がおすすめ!

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アウトドア

キャンプの醍醐味と言えば焚き火。
ただし、火を扱うというのは危険なもので、風に煽られテントに穴を開けてしまうこともしばしば。

ですが、陣幕を使えば、焚火台を風から守り焚き火を安定させることができます。
数多くの陣幕が販売されていますが、100%コットン製で高コスパなMt.Gutの焚き火陣幕がおすすめです!

みつお
みつお

買ってよかったキャンプギアの一つ!

ぱそ
ぱそ

コスパ良くて機能性も抜群だね!

陣幕とは

陣幕とは布製の幕のこと!
キャンプにおいて、主に以下の理由で使用されています。

・焚火台を風から守る。
・プライバシーを確保する。

Mt.gut

Mt.Gut公式オンラインショップはこちらから

CONCEPT
誰でも気軽にアウトドア!
そんなコンセプトの元、商品セレクトをしております。

ソロキャンパーからファミリーキャンパーまで自然を愛し直感(Gut)で楽しむことができるアイテム群を提供していきます。

引用元:Mt.Gut公式オンラインショップ

なんと、このMt.Gutは我らが群馬県に本社を置く企業、株式会社弦唸(GENTEN)が手がけております。
他にも多くのキャンプギアを取り扱っているため、オンラインショップは要チェックです。

焚き火陣幕(ミニ)

材質

生地コットン100%
ポールスチール

サイズ

展開時200(60・80・60)×70(cm)
収納時50×13(cm)

重 量:2kg

カラー:ブラック、ベージュ、ブラウン、グリーン

設営方法

引用元:Mt.Gut公式チャンネル

ポール2本を組み立てます。
 そのポールを生地本体のループ部2箇所に通します。
(下部のゴム紐及び上部のハトメに通します)

ポールピンの上下についているゴムキャップは保護キャップですので、下部の保護キャップは外し、左右がピンと張るようにポールを地面に挿します。

付属のロープに輪を作りポール上部のピンに通します。

ロープ反対の自在金具側を本体裏側(焚火台等を置く反対側)の斜め外方向にペグを打ち込み自在金具でテンションを調節します。

本体左右下端のゴム紐を本体前部斜め外方向に引っ張りペグを打ち込みます。

最後に、もう一度自在金具でテンションを調節してください。

引用元:Mt,Gut公式オンラインショップ

特徴

ランタンハンガースタンドを購入することで、焚き火周りの機能性を大幅にUPすることができます!
焚き火周りは、炭ハサミやフライパンなどたくさんの種類のキャンプギアを扱いますよね。

そんな時にこのハンガースタンドを取り付ければ、サイトレイアウトをカッコ良くすることができます!

使ってみた

選んだ理由

私たちは黒色の陣幕ミニを購入し、実際に使ってみました。
陣幕ミニということでしたが、大きさは十分。

みつお
みつお

この陣幕を選んだ決め手はコスパ!

T/C(ポリコットン)ではなく100%コットン素材でこの価格の陣幕は多くありません。
そして、ランタンハンガーと組み合わせられるなど、機能性にも優れている。

一目惚れで購入しちゃいました。

実際に使ってみると、ポールが地面にもしっかり刺さるため、多少の風でもびくともしません。
素材もコットン製で簡単には燃えないので、安心して使えます。

設置時の高さが70cmもあるので、陣幕が椅子に座った時の目線の高さにありプライバシーもしっかり確保できます。

良かった点/悪かった点

良かった点

・火の粉に強い100%コットン製。
・プライバシーがしっかり確保できる。
・ハンガーラックをアタッチメントとして使用可能。
悪かった点
付属のペグが貧弱。
 針金のように細いため、簡単に曲がります。
「目線の高さでプライバシーをしっかり確保」画像撮影者:みつお

購入するには?

Amazonや楽天など通販サイトでも出品されていますが、公式オンラインショップが一番安く買えます。

また、セット割(陣幕+ハンガースタンド)も展開中。
同時購入で25%Off(令和4年7月時点)とてもお安く購入できます。

公式オンラインショップはこちらから

陣幕買ってみたいけど、何を買っていいかわからない。
コスパがいい陣幕を探している、そんなあなたにおすすめです!

まとめ

キャンプの醍醐味と言えば焚き火。
ただし、火を扱うというのは危険なもので、風に煽られテントに穴を開けてしまうこともしばしば。

ですが、陣幕を使えば、焚火台を風から守り焚き火を安定させることができます。
数多くの陣幕が販売されていますが、100%コットン製で高コスパなMt.Gutの焚き火陣幕がおすすめです!

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